看護のお仕事の評判を聞きました

「看護のお仕事」は24時間体制でサポート

看護師求人サイトの「看護のお仕事」。
今、もっとも人気のある求人サイトとして、看護師さんの評判となっています。
その評判の代表的なのは、こんな口コミです。

 

「転職コンサルタントの人が、夜勤明けの時間でも対応してくれて、いろいろ話を聞いてくれました」
「転職をした後、最初の話より夜勤が多かったので、転職コンサルタントに相談したら、病院側に条件を再度、確認してもらいました」
「転職コンサルタントが面接のときに同伴してくれて、とても心強かったです」

 

どうも、看護のお仕事の評判は、転職コンサルタントの存在にあるみたいですね。
24時間でサポートしてくれる転職コンサルタント。
この存在が、看護師さんの支えになっているんです。


看護師転職サイトのご紹介

<看護のお仕事>
今、一番評判の看護師求人サイト。24時間体制でコンサルタントが対応します。
看護のお仕事

 

 

※このほかにも有名な看護師転職サイトがあります。
複数に登録したほうが情報量は増えますから、試してみるのもおすすめです。

 

<ナースではたらこ>
2015年4月の楽天リサーチの調査で看護師人材紹介部門で顧客満足度がナンバーワンでした。
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<マイナビ看護師>
1分で簡単登録。看護師転職の定番サイトです。
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スムーズな退職が転職成功の鍵となる

仕事をやめるのは大変ですよね。
その決断をするときの理由は、人それぞれ。

 

でも、だいたいの病院は看護師不足。
だから、ほとんどの看護師さんがうまく退職できないといいます。
友人も、あまりに引き留められて、転職をあきらめました。

 

そう、だから、退職にもノウハウがあるんです。
看護のお仕事の転職コンサルタントは、
「辞めざるを得ないね、という理由を考えておいてください」
と助言してくれました。

 

辞めざるを得ない理由があれば、病院側もひきとめるのをあきらめます。
「母親の介護をしないといけない」
「夫の転勤で引越しするので」
などであれば、間違いなく、引き留めるのは無理でしょう。

 

でも「給料が安い」ではいけません。
「じゃあ、昇給しよう」と言われて、ずるずると働き続けることになります。
だから、退職する前から、転職コンサルタントにノウハウを聞いておきましょう。


まずは看護師長に退職を伝えましょう

退職するとき、どうするか知っていますか。
「辞表を出す」
これ、違います。
普通は、上司にまず、退職することを話します。
突然、辞表を出しても相手は驚いてしまいます。
とりあえず、退職することを直属の看護師長に話して、相談しましょう。
「仕事、辞めようと思っています」
という感じでいいでしょう。
そうすると、2人でゆっくり話すことになるでしょう。
そのとき、しっかり理由を伝えて、納得してもらうのです。


「看護のお仕事」に登録するとすぐに電話が来ます

「看護のお仕事」のウェブに名前、連絡先、希望などを記入しましょう。
登録が終了すると、次の日には「看護のお仕事」の転職コンサルタントから電話があります。
私や友人のたケースでは、5分後くらいに電話がありました。
遅くとも、一営業日以内に電話があるはずです。

 

それで登録内容の確認があって、希望について詳しく話し合います。
そうすると転職コンサルタントのほうから、オススメの求人をご紹介します。
非公開求人が半数くらいありますので、ぴったりの求人が提案されるはずです。
それから面接の手配などを転職コンサルタントがやってくれます。

 

「看護のお仕事」の転職コンサルタントにはなんでも聞いても大丈夫。
病院の雰囲気、看護師の年齢層、近くのショッピングセンターなど細かいことでも遠慮せずに聞くといいですよ。


体験談:院内保育所のある病院はさがしてみました

私は以前、総合病院で働いていました。

 

その時、そこはとても有名なところだったので、看護師として働くことに優越感を持つことができていました。

 

そしてそこでずっと働くと思っていたのです。

 

ところが、子供が出来たとき、その病院で働くことが無理と思うようになったのです。

 

それは託児所がないからです。

 

核家族でいる看護師にとっては、託児所がないと、子供を育てていくことがむつかしくなります。

 

そのため、託児所のある病院に転職をすることにしました。

 

そのとき利用したのが転職サイト「看護のお仕事」でした。

 

友人が評判が良いというので利用してみたんです。

 

コンサルタントに紹介してもらって、新しい病院に引越ししました。

 

すると、180度の生活が楽になったと思うことができたのです。

 

まず思ったことは、気を使って休むことが必要なくなったということです。

 

以前の職場であると、子供が病気になった時に急に休みをお願いをすることがありました。

 

その時、やっぱり嫌な顔をされてしまうのです。

 

そんなときは、託児所のあるところに転職をしたいと思っていました。

 

また子供の病気が治らないうちに、仕事に復帰しなければならないことも苦痛でした。

 

やっぱり子供のことを一番に考えたいと思っているからです。

 

そんな時、そこに預けることによって、ある程度熱があったとしても見てもらうことができるのです。

 

病院にある託児所なので、そのようなことが出来るのです。

 

そのことは、とてもありがたいと思っています。

 

そしてそこに預けることによって、心配をすることなく働くことができます。

 

それは一番やりがいに繋がると思ったことでした。

 

家庭や子供を大切に育てながら働くことができる職場が一番です。

 

看護のお仕事

 

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