老人看護が大好きな看護師が転職

老人看護が大好きな看護師が転職して充実した日々を過ごしています

私の友人の一人の看護師が、転職をしました。
その転職をしたところは、老人ホームです。
なぜ転職をしたのかと思っていると、以前から老人看護をすることが夢だったということです。

 

以前に勤務をしていたところは、救急病院でした。
そこでは、休憩を取ることができない位、忙しい病院だったのです。
そのため、そのことが嫌になって転職をしたと思っていたのです。
ところが彼女も答えは違っていたのです。
その彼女は、そこで働くことも楽しいと思っていたのです。

 

 

やりがいを感じていて、そこで長く働くこともいいなと思っていたようです。
しかし、やっぱり体力の限界を感じるようになったということなのです。
自分がそこで働きたいと思っても、やっぱり無理を感じることがありますね。
そして色々なことが重なったとき、やっぱり無理と感じて、転職をすることにしたようでした。

 

そして転職をするところとして、第2の希望だった老人看護をしたいということから、そこに転職をしたのです。
すると以前のように、忙しいということが全くありません。
そのため、最初は気抜けをしたようです。

 

なれない時には、そのように感じるものですね。
しかし、少しづつ慣れてくると、楽しいということでした。

 

そのじっくりと老人の話を聞いたり、ケアをしたりしていると、そのペースに少しつづ慣れてきたようでした。
今ではすっかり楽しく働くことができています。
救急現場で働いたことも活かすことが出来、とても充実した毎日ということです。

 

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